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アウトドア時のゴミ処理、どうしてる?!撤収が楽々♪スマートなごみ処理法8選!

片付けテクニックを極めている人はかっこいい!

バーベキューやキャンプなどのアウトドアシーンで、どうしても発生してしまうゴミ。
楽しむだけ楽しんで、ゴミの後処理はグダグダ…というのはさすがに格好悪いですよね。
マナーを守ってスマートに、環境にも優しい工夫をしている人は、とてもかっこよく見えます。

今回は、工夫してゴミを持ち帰る方法や分別しやすい便利なアイテムなど、ごみ処理に活躍してくれる情報をご紹介します。

ゴミ箱は100均でもGETできる!

見た目のスマートさや安定さを重視するなら、100円ショップのワイヤーネットをDIYしてゴミ箱を作ってみてはいかがでしょうか。

さっと置いても「いかにもゴミ箱」的な生活感も出ず、屋外やテントの中でもスマートな佇まいがかっこいいんです!

とてもスマートで素敵です!

また、持ち運びや収納に場所をとりたくないなど、コンパクトを極めたいという方には、ダストラックがおすすめ♪ビニール袋があれば、一瞬でゴミ箱に大変身!

小さいお子様がいらっしゃる方は、お子様の怪我なども心配ではありませんか?
そんな不安を解決してくれるのは、まさかのメッシュボックスやランドリーボックスを活用すれば安心安全です!

ごみになりやすい食材を
選ばない&処理して持って行く

大量の皮などがゴミになってしまうもの茎を捨ててしまう野菜ヘタを取る必要がある野菜など可能な限り事前にカットしジップロックなどに入れてある程度真空包装して持っていくと、現地でかなりゴミの量が減らせるということで実践している方も多いようです。

ペットボトルはコンパクトになる
もしくは、ウォータージャグなどを利用する

現地で購入するペットボトルなどはなるべくコンパクトに潰して捨てられるものなどを選ぶと、持ち帰るゴミが小さくできますし、ウォータージャグなどを利用すれば不要な買い物を減らすこともできますね♪

燃やせるごみは焚き火と一緒に燃やす

焚き火が禁止でない場所なら、紙ゴミは一緒に燃やしてしまえばゴミをわずかでも減らすことができます。

燃えないゴミのお菓子の袋などは
圧縮袋などでコンパクトに!

圧縮袋を使って広がりやすいお菓子のゴミなどをコンパクトにまとめるのもおすすめ!
水分があるものなども上手に使えば、水漏れを防ぐこともできますよ♪

細かいゴミはガムテームでキャッチしてポイ!

アウトドアに1つ持っていけばかなりのお役立ちアイテムになること間違いなしのガムテープ!穴を塞いたり何かを束ねるまとめるなどにも使え、紙のガムテープなら表面にロウが塗ってあるので焚き火の着火にも役立ちます。
もちろん、細かいゴミなどをガムテでとることもでき、まさに一石二鳥?!

今回は、アウトドア時のゴミ処理について、便利な情報をお届け致しました!
楽しんだあとはしっかりマナーを守って出てしまったゴミは自ら持ち帰り気持ちよく利用するようにしたいですね。
やはりスマートなアウトドアはとてもかっこいいので、意識の高いアウトドアを楽しみたいものです。

引き続き、ハローストレンジャーではアウトドアやバーベキューに役立つ最新情報やトレンドアイテムなどを毎週発信中!見逃さず、毎週ぜひチェックしてみてくださいね!