【HelloStrangerのお肉の購入はコチラ】

絶対買い!BBQで便利な人気アイテムとは?

バーベキューにみんなが大注目!あなたはいくつGETしましたか?

過ごしやすい季節になり、バーベキューの計画を立て始めたり、早い方は
もうすでにバーベキューを開催したという方も少なくないのではないでしょうか。

去年以上にクオリティの高いバーベキューをしようと気合を入れて準備をされて
いる方も多いですよね!
近年では、アウトドアグッズや100均で手に入る便利グッズ、お助けアイテムも
以前に増して豊富になり、バーベキューやアウトドアがぐっと手軽に楽しめる
ようになりました。

必須アイテム以外にも、持っていったら幅が広がった!あってよかった意外な
便利アイテムなどもあるようですね!口コミなどからもまとめてみましたので、
今年のバーベキューを、より楽しむためにぜひチェックしてみてください。

初心者は要チェック!まずは必須アイテムをチェックしよう!

手ぶらバーベキューが主流ですが片付けの際に、これがあればもっと
よかったというアイテムもきっと多いはず。また、火おこしなどの時短アイテム
なども気になりますよね。

機材レンタルが可能な場合は、ルールや制限もありますので、持参したほうが
気楽にできるという方もいらっしゃるかと思います。
レンタルするもの、持参するものを見分け当日忘れないように
しっかり準備しておきましょう!

レンタル可能な場所が多い機材

・トング(肉、野菜、魚介類、炭用などに分ける必要があります)
・コンロ
・炭火焼き用BBQグリル
・鉄板・網・プレート
・炭、着火剤
・アウトドアチェア・テーブル
・タープテント

これらはレンタル可能な場所がほとんどではありますが、
場所によってはレンタルできなかったりすることもありますので、
場所が決定したら事前にしっかり確認しておきましょう。

レンタル可能(もしくは含まれている)かを確認する必要がある機材

・クーラーボックス、保冷剤
・紙皿(大、小)や割り箸
・ゴミ袋(可燃用、不燃用)
・コップ
・キッチンペーパー
・キッチンバサミ
・チャッカマン
・軍手
・うちわ

持参する持ち物

・キッチンペーパー
・ボウルやザルなどの調理用道具
・アルミホイル
・ラップ
・ティッシュやウエットティッシュ
・味付け用の調味料や油など
・包丁やナイフ
・まな板
・ピーラー

上記の内容で注意したいのは、まず炭・着火剤に関してです。
こちらは火おこしの際に利用するものですが、
炭にも種類があるのはご存知でしょうか。

木炭だけでは、燃焼時間が短いと言われます。
その為、1時間1kgを目安に用意するのがいいでしょう。
また、人数が多ければ多いほど量は必要になりますので、注意が必要です。

【目安】(あくまでも目安になります)
・3〜4人のご家族で3〜4時間楽しむ場合の目安は3〜4kg程度
・10名〜 グリルの数を2台に増やし5〜6時間楽しむ場合の目安は10kg程度

ざっくり計算して、やや多めに準備しておくといいでしょう。

また、もう1点注意が必要なのは、包丁・ナイフです。
包丁やナイフの持ち込みを禁止しているスポットも多いため、
葉野菜などは手でちぎったり、その他の野菜は事前にカットしジップロック等の袋に
入れて持参するか、すでにカットされているものをスーパーで購入するほうが
安心といえるでしょう。

レンタル機材に関してはバーベキュースポットによって異なりますので、
必ず事前にレンタルできるのか、貸出ルールなどもしっかりと
チェックして利用しましょう。

みんなが大注目!イマドキのバーベキュー活躍アイテムは?

両面テープ・ガムテープ

火種を作る時や、ものを固定するのにも利用できます。
風がある屋外でのBBQでのお役立ちアイテムとして持参する方も
非常に多いようです。ゴミ袋や紙皿などが飛んでいかないように
貼り付けることもできますね!

アルミプレート

鉄板がなくても焼きそばなどができちゃうアルミプレートはもう
バーベキューの定番アイテムとなっています。100均でも手に入るので
お手頃でいいですよね!
バーベキュー上級者はローストポークや〆のご飯を炊いたりも
できちゃうんだとか!鉄板を使わないので洗う手間なども省けて好評のようです!

 

スキレット

アヒージョはもちろん、パエリアやポップコーン、チーズタッカルビや
ピザなども出来る便利なアイテム。取っ手が熱いのでやけどに注意ですが
BBQ上級者の方には必須アイテムとなっているようです。
材料を入れるだけで見栄えもよく、本格的に仕上がるのでテンションもあがりますね!

 

便利なアイテムを使って、より充実したバーベキューを楽しみましょう!
引き続き今後もアイテムの紹介をしていきますので、
Hello,Stranger MAGAZINEをぜひチェックしてくださいね!